2月末だったか?12占星術予測の仕事を頼まれて、他にもいろいろな仕事が重なって、なかなか落ち着いて曲をすすめることができませんでした。
ようやく一昨日から、ピアノの練習とオーフィアスの仕上げの続きをしています。12占星術もこれで終わりではありませんので、6月分に早々とかかっています。>次回から早めにアップしますので、興味の有る方は、来月中旬くらいにのぞいてみてくださいませ。
4月は私にとっては、変化の多い月でした。親の不動産売買の手続き(売るほうが大変)、だいぶ前によく記事にしていました副業を完璧に撤退(撤退した方が良いと思える出来事あり)、オーフィアスのための仕事を立ち上げる準備開始など・・・
起きるときにはいっぺんにいろんなことが起きるものです。
今日も自分の引いたカードの正確さに、感心してました。自画自賛のようですけど、私だけが特別なのではありません。誰でもゴールに向かって歩いているのですが、なかなか気づかない。気づくか気づかないかだけですね。
気づかなくても何も悪いことはありませんが、気づくと先のことが不安ではなくなることが、自分にとって良いかもしれません。
カードなども全てが当たるわけではないですが、節目にきたことは大概当たってるところをみますと、重要なことは決まっているのかもしれないと、思うのです。
かといってよくスピリチュアルの方が仰っている、「気づき」という言葉は嫌いです。そういうのは、わざわざ勉強するのではなく、自然にわかったほうがいいと私は思います。これは何かを追求しているうちにわかることだと思います。
しつこく副業の件ですが・・・
だいぶ前から4月に相手方に伝えて、5月末でやめることにしてました。(3ヶ月単位なので、すぐには撤退できない)>カードの結果より
少し前に、「この会社とは今の時点では、終わりにしたほうがよい」と思えるような出来事が起きまして、撤退することにしたわけです。
出来事なんて大げさなことを書いてますが、小さな出来事です。でも、気持ち的には相当疲れました。やめる決意を固めさせてくださった人がいて、ある意味感謝しています。おまけにごちそうにまでなってしまいまして・・・
ごちそうになって、疲れるなんて・・と思う方もおられるでしょう。でも人って、会って、よくお話してみないとわかりませんね。
高みを目指せと、占術家の先生にアドバイスされたことを、如実に感じる出来事だったことは確かです。そういう面での撤退でもありましたね。今の自分には必要ないんだとはっきりわかりました。
おつきあいをする相手は、自分の現在のレベルによって変化していきます。人間は変化するものだから、相手が変わって当然です。ですから高みを目指したほうがいいんです。今つまらない仕事をしていると思ったら、自分のレベルを上げるように努力することが一番です。
これに一番良いのは、勉強でしょうか・・・平凡なことを書いていますが、努力、勉強が一番です。結果を考えずやることによって、結果は出ます。
ターシャ=テューダーという、素晴らしい庭作りをする方がおられましたが、この方の本には「何もやらなければ何も起きない」という言葉が記されております。ですから、人に頼って何も行動しないよりも、未来のことはわからないけど、とにかく前に一歩踏み出すことは大切ですね。
完璧になるまで待っていたら、何もできません。未完成でもいいから、とにかく出てみることは必要です。そこで、何をやったらいいかわからなくて、人に頼っても同じです。そうはいうものの、私もカードを使って予測していますが・・・予測したことと結果が大体同じですから、やるだけ無駄だったかと思っているのです。
ですから教室にしても、プロフェッショナル=占術家を育てるのではありません。
西洋占術などを利用して、すでにプロフェッショナルとして仕事をしている方に、プラスになる内容を企画してます。
たとえばお店をやっていて、占星術の知識があれば、もっとお客さまに役立つのではないか?とか、転職を考えている、とか、創作活動をやってきたが節目にきて、方向転換を考えているとか・・・このような方がご自身で決めて、変わっていけるようなレッスンをしたいと思っています。
なんだか宣伝めいていまして、すみません・・・
つまり、自分で決めて自分で前にすすめる力があれば、最終的にはその人にとって一番いい地点にたどり着くのです。ただ、自分にとって一番向いたことは簡単にはわかりませんから、そのために過去の思想をたどってみるのが一番良いと思った次第です。
西洋占術などをみていますと、自然観察から生まれた思想だと思います。大昔から人は、未来がわからなくて、それを自然から受け取ろうとしてきたことが、わかります。西洋占術にしても、ネット上にあるような知識の羅列では、わかりません。
基本は四季を知ることなんですね。私のレッスンではここからスタートしたいと思い、教える方法を画策しております。
そして・・・これがオーフィアス組曲のテーマにつながっていくのですね〜
今日はここまでにしておきますが、次回はもう少しオーフィアスの仕上げもすすんでいるでしょうから、これについても触れていきます。
ようやく一昨日から、ピアノの練習とオーフィアスの仕上げの続きをしています。12占星術もこれで終わりではありませんので、6月分に早々とかかっています。>次回から早めにアップしますので、興味の有る方は、来月中旬くらいにのぞいてみてくださいませ。
4月は私にとっては、変化の多い月でした。親の不動産売買の手続き(売るほうが大変)、だいぶ前によく記事にしていました副業を完璧に撤退(撤退した方が良いと思える出来事あり)、オーフィアスのための仕事を立ち上げる準備開始など・・・
起きるときにはいっぺんにいろんなことが起きるものです。
今日も自分の引いたカードの正確さに、感心してました。自画自賛のようですけど、私だけが特別なのではありません。誰でもゴールに向かって歩いているのですが、なかなか気づかない。気づくか気づかないかだけですね。
気づかなくても何も悪いことはありませんが、気づくと先のことが不安ではなくなることが、自分にとって良いかもしれません。
カードなども全てが当たるわけではないですが、節目にきたことは大概当たってるところをみますと、重要なことは決まっているのかもしれないと、思うのです。
かといってよくスピリチュアルの方が仰っている、「気づき」という言葉は嫌いです。そういうのは、わざわざ勉強するのではなく、自然にわかったほうがいいと私は思います。これは何かを追求しているうちにわかることだと思います。
しつこく副業の件ですが・・・
だいぶ前から4月に相手方に伝えて、5月末でやめることにしてました。(3ヶ月単位なので、すぐには撤退できない)>カードの結果より
少し前に、「この会社とは今の時点では、終わりにしたほうがよい」と思えるような出来事が起きまして、撤退することにしたわけです。
出来事なんて大げさなことを書いてますが、小さな出来事です。でも、気持ち的には相当疲れました。やめる決意を固めさせてくださった人がいて、ある意味感謝しています。おまけにごちそうにまでなってしまいまして・・・
ごちそうになって、疲れるなんて・・と思う方もおられるでしょう。でも人って、会って、よくお話してみないとわかりませんね。
高みを目指せと、占術家の先生にアドバイスされたことを、如実に感じる出来事だったことは確かです。そういう面での撤退でもありましたね。今の自分には必要ないんだとはっきりわかりました。
おつきあいをする相手は、自分の現在のレベルによって変化していきます。人間は変化するものだから、相手が変わって当然です。ですから高みを目指したほうがいいんです。今つまらない仕事をしていると思ったら、自分のレベルを上げるように努力することが一番です。
これに一番良いのは、勉強でしょうか・・・平凡なことを書いていますが、努力、勉強が一番です。結果を考えずやることによって、結果は出ます。
ターシャ=テューダーという、素晴らしい庭作りをする方がおられましたが、この方の本には「何もやらなければ何も起きない」という言葉が記されております。ですから、人に頼って何も行動しないよりも、未来のことはわからないけど、とにかく前に一歩踏み出すことは大切ですね。
完璧になるまで待っていたら、何もできません。未完成でもいいから、とにかく出てみることは必要です。そこで、何をやったらいいかわからなくて、人に頼っても同じです。そうはいうものの、私もカードを使って予測していますが・・・予測したことと結果が大体同じですから、やるだけ無駄だったかと思っているのです。
ですから教室にしても、プロフェッショナル=占術家を育てるのではありません。
西洋占術などを利用して、すでにプロフェッショナルとして仕事をしている方に、プラスになる内容を企画してます。
たとえばお店をやっていて、占星術の知識があれば、もっとお客さまに役立つのではないか?とか、転職を考えている、とか、創作活動をやってきたが節目にきて、方向転換を考えているとか・・・このような方がご自身で決めて、変わっていけるようなレッスンをしたいと思っています。
なんだか宣伝めいていまして、すみません・・・
つまり、自分で決めて自分で前にすすめる力があれば、最終的にはその人にとって一番いい地点にたどり着くのです。ただ、自分にとって一番向いたことは簡単にはわかりませんから、そのために過去の思想をたどってみるのが一番良いと思った次第です。
西洋占術などをみていますと、自然観察から生まれた思想だと思います。大昔から人は、未来がわからなくて、それを自然から受け取ろうとしてきたことが、わかります。西洋占術にしても、ネット上にあるような知識の羅列では、わかりません。
基本は四季を知ることなんですね。私のレッスンではここからスタートしたいと思い、教える方法を画策しております。
そして・・・これがオーフィアス組曲のテーマにつながっていくのですね〜
今日はここまでにしておきますが、次回はもう少しオーフィアスの仕上げもすすんでいるでしょうから、これについても触れていきます。
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